
・組織における「心理的安全性」とは?
・生産性が高い組織は心理的安全性が高い
・業績を決めるのは「商品」でも「戦略」でもなく「組織風土」だ!
主な内容
◆なぜ今、「心理的安全性」が注目されているのか
◆心理的安全性を高めると、組織はどう変わるのか
◆心理的安全性が高い組織の特徴
◆求められるリーダーシップスタイル
◆心理的安全性と社員エンゲージメントの関係
◆新入社員や若手社員の定着に向けた具体策
◆生産性向上、業績アップにどうつなげるか
ご参加いただいたお客様の声(抜粋)
製造業・課長職
「自分の何気ない一言が、部下の発言意欲を下げていた可能性に気づき、ハッとしました。」
IT企業・開発部マネージャー
「心理的安全性が低いと、挑戦も改善も生まれないことがよく理解できました。」
建設業・現場責任者
「“安心=甘やかし”ではないと分かったのが大きな気づきでした。心理的安全性は成果を出すための土台だと理解できました。」
医療法人・事務長
「部下との1on1の質が大きく変わりそうです。」
介護施設・施設長
「チームの空気が悪い理由が、構造的に整理できました。明日から具体的に何を変えればいいか明確になりました。」
運輸業・配車センター長
「“否定しない”だけでは不十分で、“受け止める姿勢”が重要だと気づきました。」
食品メーカー・工場長
「心理的安全性は抽象的な言葉だと思っていましたが、非常に実践的な内容でした。」