
●世代間ギャップを理解しなければ部下育成は上手くいかない
●上司と部下の「コミュニケーションギャップ」の正体とは?
●効果が上がる《新入社員》の育成方法とOJTの進め方
●若手社員の定着率を上げる社内体制づくりの進め方
セミナー内容
1 なぜ、上司と部下のコミュニケーションがかみ合わないのか
●上司世代と部下世代の教育環境の違い
●若手社員の価値観、仕事観は、上司世代とどう違うのか?
2 世代間ギャップを埋める具体策と部下育成法
●従来の画一的「教育」に、個々に育て方を変える「育成」をプラス
●部下の目標達成支援と成長支援を目的とした「1on1面談」の“正しい”実践法
●若手社員育成のための「全社スキーム」のつくり方
●これだけは知っておきたい 育成の3大NGワードとは?
ご参加いただいたお客様の声(抜粋)
サービス業・マネージャー
「“最近の若手は…”と無意識に思っていた自分に気づかされました。」
エネルギー関連・部門長
「世代が違うのは価値観が違うだけで、優劣ではないと理解できました。」
自動車関連企業・生産部リーダー
「若手の本音をデータで知ることができ、とても参考になりました。」
精密機器メーカー・品質管理課長
「指示の出し方を変えるだけで、ここまで伝わり方が変わるとは驚きでした。」
不動産業・営業課長
「若手のモチベーションの源泉が自分たちの世代と全く違うことがよく分かりました。」
小売業・店舗統括マネージャー
「世代間ギャップは問題ではなく、マネジメント課題だと整理できました。」
金融機関・支店長代理
「明日からの1on1が楽しみになりました。」